写真で見るアドベンチャーワールドのアドベンチャーっぷり、その2。

写真で見るアドベンチャーワールドのアドベンチャーっぷり、その2。

白馬に乗れるというので、「白馬の王子様に俺はなる!」「ウテナなう!」と叫びながら、喜び勇んで乗ったのですが、

白馬の王子様というより、なんだか……

ドナドナされていく可哀想な娘状態に……。

そんなわたしとコンゴウインコ。

コンゴウインコは、外観だけでは性別がまったく判別できないのだそう。
血液検査をして初めて性別が判明するのだそうです。
わたしの腕に乗ってくれたこの子は、検査をしていないので、性別不詳。

写真で見るアドベンチャーワールドのアドベンチャーっぷり、その1。

写真で見るアドベンチャーワールドのアドベンチャーっぷり。

くつろぎすぎたライオンの皆さん。

くつろぎすぎたわんわんの方。

意外と活動的なパンダの皆さん。

首を吊ったパンダの方。

アドベンチャーワールドでアドベンチャーしてきた。

抱擁ぱんだ

「やっと、会えたね……」

写真は、先月、南紀白浜アドベンチャーワールドにて撮ったものです。
アドベンチャーワールドはすごい。あんな楽しいテーマパークあんまりない。水族館と、動物園と、遊園地が合体してるすごい。一日いても飽きないどころか、一日じゃ回り切れない。特に動物園ゾーンは、すぐ近くに肉食獣がいる中をダンプで通り抜けたり、

ヒグマ

(※餌をねだるヒグマのみなさん)

草食獣に手で餌をやったりできるすごい。

リン様の妖艶な舌使い

リン様の妖艶な舌使いに、華様タジタジ。むしろドン引き。
リン様の舌のザラッとした感触と、ヌルヌルヌルッとした唾液の感触とが相まって、なんというか、官能的というかなんというかうわぁぁぁあああああああ

他の動物園では、まずできない体験なので、アドベンチャーワールドにご来場の際は、皆様是非、リン様と絡んでみてください。

くつろぐライオンの皆さん。

(※くつろぐライオンの皆さん)

お猿と私

(※おさるとわたし)

アドベンチャーワールドでのオモシロ写真はまだまだあるので、まだまだ載せたい……。

スパイベルトは優秀ライブアイテム!

イヤッホォォォォォォォォォウ!!!!!!!!!!!

いきなりテンション高くて皆様を置いてけぼりで申し訳ないですが、7/24の宇宙戦隊NOIZ@江坂ミューズがあまりにも楽しくて、二日経った今でもがっつり楽しさ継続中で、すこぶる調子が良いのであります!

どれくらい調子が良いのかというと、7/24以降、スパーキンが毎日どころか一日に二度も出たりするくらい調子が良い! 以前から継続している「のの字マッサージ」の効果もあるとはいえ、それでも7/24以前は、二日に一回という頻度だったのに! デトックス!? まさかデトックス!? NOIZのライブで幸せを極めた結果、体内の悪いものがガンガン外に出ちゃってる系!? こんな幸せな気持ちでスパーキンするなんて初めて……もう何も怖くない……(マミられフラグ)

さて、本日は、今回のNOIZのライブにて臨床実験を行い、優秀と認められたアイテムをご紹介します。

超ウルトラスリムなウエストバッグ、「スパイベルト」です。

先日からTwitterで何度か話題にしておりましたが、今回、NOIZのライブのあのモッシュの嵐に見事に耐えぬいてくれたので、優秀ライブアイテムとして、改めてご紹介させていただくことにしました。

「スパイベルト」公式サイトはこちら。
http://spibelt.jp/

スパイベルト、その驚きの大容量。

スパイベルトは、物凄く薄くて、軽くて、コンパクトなウエストバッグですが、すごーーーーく伸びる素材で出来ているので、予想以上に多くの荷物が入ります。
たとえば「ベーシック」サイズなら、携帯、小銭入れ、カギ、リップクリームくらいは余裕で入ります。
公式によると、「ラージ」サイズは、500mlペットボトルも入るとか……。

わたしは今回、ラージサイズの紫ジップでNOIZのライブに挑みましたが、小銭入れ(折りたたんだお札と小銭とチケット入り)、二つ折りの携帯、駅のコインロッカーの鍵、を入れて、まだまだ余裕がありました。

たぶん、これくらいの荷物なら、容量的には、ラージではなくベーシックで十分なのだと思います。

ただ、購入時に店頭で、ラージとベーシック、それぞれに荷物を入れて試してみた際、ベーシックでは結構パッツパツ&モコモコになったので、「ちょっとシュッとしてないな〜」と感じたわたしは、敢えてワンサイズ大きめのラージを選びました。
これはもう、完全に個人的な好みの問題ですw

優秀なのはコンパクトさだけじゃない。

スパイベルトの優秀なのは、そのコンパクトさもさることながら、ベルト部分がすべて伸縮性のある素材でできているという点。これは、個人的にかなり推したいポイントです!

というのも、ベルト部分が伸縮素材でない(あるいは一部だけが伸縮素材である)場合は、どうしても腰にピッタリフィットしないので、走ったり飛び跳ねたりすると、荷物部分がピョコピョコ跳ねてしまいますよね。
ライブでのモッシュ時には、これが非常に不愉快で、集中できなくてイライラしたりします。

が、スパイベルトには、その心配がありません。

さらには、ベルト穴式ではなく、両サイドのアジャスターでベルトの長さを調節する方式なので、長さを完全に自由に決められます。
それはつまり、いくらでも絞れるということなので、普通のウエストバッグだとベルト穴が足りなくて苦労する小柄さんや、細身さんにも対応しているということ!

わたしも、よほどローライズなボトムスでない限り、いつもベルト穴が足りなくて辛酸を舐めていたので、これには感動しました。
ウエストバッグというよりも、「ポケット付きゴムベルト」として、普段遣いしたい感じです。

しかし、ウィークポイントも。

ただ、今回、実際にライブで使ってみて発覚したウィークポイントが、2点あります。

まず、ウィークポイント、ひとつめ。
あまりにも腰にジャストフィット&気にならないので、ライブ中に、「本当に荷物ついてるよね? 落っこちてないよね……?」と、逆に不安になって、何度も確かめてしまったという点(笑)。

いや、これは長所なんですが、わたしのような心配性だと逆に気になってしまうので、今後は、荷物部分が前にくるようにして身につけようと思いました。

そして、ウィークポイント、ふたつめ。
水分を吸収する素材で出来ているので、ベルト自体が汗を吸って、しっとりしてしまうという点!

ベルト部分だけでなく、バッグ部分も水分を吸収する素材なので、中に入れておいた携帯の画面が曇ってる……! なんてこともあります。
精密機械(携帯)が壊れるほどに濡れることはありませんが、留意しておいたほうがいいポイントであるとは思います。

そして、汗を吸ってしまうということはつまり、洗濯しないと汚いわけです(笑)。

わたしは、洗濯用ネットにスパイベルトを入れて、全自動洗濯機の標準コースで、他の洗濯物と一緒に普通に洗ってみましたが、特に問題なく綺麗に洗えました。
洗濯用ネットに入れないと、伸びたりする危険性があるかもしれません。
心配な場合は、洗面器で手で押し洗いすればOKだろうと思います。

しかし、これは個人的には、非常に大きな問題なのです……。
というのも、9月からの宇宙戦隊NOIZの39日連続ライブで使おうと思って購入したスパイベルトだったので、洗濯の必要があるということは、洗い替えを用意しておいたほうがいいということ……?
というわけで、もう一本購入しようかと検討中ですw

カラーバリエーション増殖中

公式サイトを見ると、特にベーシックに、様々な柄やカラーのバリエーションが登場しているのがわかります。

赤地に白のポルカドット柄なんて、ミニーちゃんみたいで可愛いな〜!


他にも、ベルベット生地のヒョウ柄や、反戦のピースサインといった、なかなか際どい柄もリリースされているようです。

というわけで、皆様、ご購入をご検討の際には、お好みの色&柄を探してみてください。

ボディファンタジーを試してみた。

最近、ドラッグストアやバラエティショップでよく見かける、低価格ボディフレグランスブランド「ボディファンタジー」。

新宿の300円ショップで見かけて、試しにひとつ買ってみました。
購入したのは、ボディスプレーの50ml、香りは「ピュアホワイトムスク」。
店頭で香りを嗅いだ分では、「コットンキャンディ」が、とっても可愛らしくてキュートな感じの香りで素敵でしたが、まぁ、こういうラブリーなのは中高生の女の子がつけるべきよね、と思ったので自重しました(笑)。

で。で。なんといっても安いし、購入場所も300円ショップだしで、香水としては特に期待していなかったのですが(ホワイトムスクは、せっけんに近い香りに感じたので、自宅でルームフレグランスとして使おうと思って購入した)、意外や意外。これが、けっこうしっかり香ります。
朝、手首につけたら、夕方までしっかり香りが残っています。

公式サイトを見ると、賦香率は3〜7%と、オーデコロン並みなのに、どうしてこんなに香りが長持ちするんだろう? 不思議だ……。
でもたしかに、オーデトワレやオーデパルファムのように、香りが全面に立ち上がってくる感じではなく、「洗いたての服からせっけんのにおいがする」的な、ほのかな香り方なので、そういう点がオーデコロンっぽいのかもしれません。
でも、通常のオーデコロンは、すぐに香りが飛んでしまうので、2〜3時間ごとに付け直しが必要だったりして面倒なんだけれども、それがボディファンタジーにはない。便利だなぁ。

公式サイトによると、トップ・ミドル・ラストのノートもいちおうしっかり設定されているもようです。が、実際につけてみた感じでは、トップからラストへの香りの変化は、一万円を超えるハイブランドの香水みたいな深淵なる華やかさ&複雑さ、ではない。とはいえ、いわゆるプチプラコスメの香水(キャンメイクとか)みたいな、ペタっとした平坦な香りでもない。もうちょっと奥行きがあります。
300円でこれは、かなり頑張っているのではないだろうか。

というわけで、けっこう気に入りました。
普段使いしやすいので、学生さんが学校につけていくのにも良さそうです。
なんたって価格が安いので、香水初心者の中高生の女の子が、はじめの一歩として気軽に使える敷居の低さが良い! これをきっかけに香りの楽しさにハマる女の子が増えたりしたら、香水好きなわたくしは、とっても嬉しいです(´Д`*)

奈良公園でシカと戯れてみた。

去る4/30、奈良公園へ遠足に行ってきました。

奈良公園は、東大寺や春日大社など多くの観光名所を擁する、広大な公園。
1,200頭ともいわれるニホンジカがあちこちに居て、直接触れ合うことができるので有名です。

奈良公園公式サイトによると、これらのシカは、国の天然記念物に指定されている野生動物であり、飼っているわけではない、とのこと。
あくまでも「野生動物が勝手に住み着いている」というスタンスのようです。

野生動物なので、時には人を噛んだりすることもあるようですが、基本的には穏やかなシカばかりです。人によく慣れていて、エサのもらい方も心得ている、といった印象。

特におとなしい個体となら、こんなふうに触れ合って記念撮影もできます!

知ってるかい?
シカの毛って、すべすべで、あったかいんだぜ……。

美人さんなんだぜ……。

でも、普段は、シカと触れ合うことなんて、ないからね!
いざ、エサをあげようという段になると、
やっぱり、どうしても、へっぴり腰になっちゃうよね!

華様、へっぴり腰でGO!

公園内のあちこちで、10枚150円で売っている「しかせんべい」を、シカに直接あげることができます。

恐る恐る、せんべいを差し出してみる……。

おいしいデスカ〜?

ちょっとずつコツが掴めてきたので、あちこちのシカたちにおやつをあげてみます。

さっきエサをあげたシカが、ペットのように、華様の後ろをついてきた。

シカ、まだまだついてくる……。
華様、ちっとも気づかない……。

ん?

ついてきた子にせんべいをあげてみます。

なんかいっぱい寄ってきた!

ちょっと! ちょっと待って!

ケツアタックされた!
痛ぇよ、シカ!

ヒィー!

ヒィィィ〜!

コワイヨー!

シカ、貪欲だよー!
インストアイベントでしゃしゃってくるバンギャルみたいだよー!


というわけで、がっついているシカたちに半ば襲われながら、無事にミッションコンプリートして参りました。
楽しかった。
シカかわいいよシカ。

ちなみに、みんな、知っているかい?
シカのおしりって、ハート型なんだぜ。

ウホッ いいおしり!

北浜レトロで本格英国式アフタヌーンティーを。

大阪は中之島にある、純英国式ティールーム「北浜レトロ」に行ってきました。
ロリィタ服で。

……ええ、わかっています。
ロリィタと呼ぶには、若干、邪道というか、シックですよね。わかっています。
わたしも、当初は、3〜4年前に購入したInnocent Worldのワンピースなんか、着ちゃおっかな〜と思っていたのです。しかし、それはやはり、「3〜4年前のわたしが似合っていた服」。今のわたしが着てしまうと、どうしても、違和感が……。

ヒトは、常に変化し、成長し、老いてゆく生きもの。半年前の自分は、現在の自分とはまったく性質の違う他者です。一年ぶりに会った友人を見て、「あぁ、この人は、もうわたしの知っているあの人ではないのだ」と感じた経験なんて、一度や二度ではないでしょう。それは自分自身にも当てはまるのです。

そして、だからこそ、「変わることのない何か」に対して、人は憧憬するのかもしれません。ロリィタというファッションもまた、根底にその憧憬を抱き続けるお洋服です。「少女」という、変わることのない絶対的存在への憧憬。少女とは、それ単体で完成された存在であり、「大人の女のミニチュア版」でも、「子どもから大人の女性への成長過程」でもないのです。たとえるならば、お人形、あるいは少女の姿をしたロボット。

少女の世界では、成長とは、もっともおぞましい類のものであると定義できます。成長とは、現在の自分が大事に持っているものを捨て去り、新しいものを(無理やりにでも)受け入れていくことで、新しいものに適応するように自分を作り替えていく作業です。内なる自分自身(の意思)ではなく、外からやってきた他者(の意思)によって、他者に合うように、自身を作り替え(られ)てしまう。それはまるっきり、セックスのメタファーとして成立してしまうわけですが、少女という概念において、これほど下劣で、低俗で、軽蔑に価する、おぞましいことはありません。

少女への憧憬とは、すなわち、成長を否定することであるとも言えます。しかし、現実問題、我々は常に変化し成長していく生きものです。どうしても、矛盾が生じます。この矛盾をいかにして乗り越えるか。抗うことのできない身体的な成長という病を抱えたまま、決して変わることのない少女という魂を、いかにして持ち続けるか。この問題について考え続けることが、少女でありつづけるということであり、この問題に挑むためのひとつの方法論が、ロリィタファッションなのかもしれません。

そう考えると、「三年前のお洋服は、今の自分には似合わない、着られない」と感じるわたしは、身体的な成長という問題を受け入れてしまった存在であり、もはや「少女」ではなく、ロリィタ失格であるといえます。……うん、まぁ、当時からわたしは、「自分は少女でもロリィタでもない、ただの小娘だ」と言い続けてきたので、覚悟はしておりましたけれども、こうして腹の底から実感してしまうと、さすがに、ちょっぴり哀しいものがありますね……。

というわけなので、今回は、生き様としてのロリィタではなく、ファッションとしてロリィタを着る、という考え方で、このお洋服を着てティールームに行って参りました。
というお洋服についての解説だけで、すでに1,200字超! どんだけ!
ちなみに、着用したお洋服のブランドは、以下のとおりです。

  • 薔薇柄スカート:Mary Magdalene
  • 黒ブラウス:Innocent World
  • 燕尾ジャケット:UNIQLO +J
  • 髪飾り:Innocent World
  • パニエ:ALGONQUINS

ジャケットがまさかのユニクロ! パニエもまさかのALGONQUINS! それも正しくはパニエというよりはボリュームのあるチュールスカート! ほんと申し訳ない! でも、どうか、赦してください。だってほら、わたし、ファッション・パンクならぬ、ファッション・ロリィタだから……。

さて、本題に戻ります。北浜レトロです。

国の登録有形文化財に指定されている「北浜レトロビルヂング」(この古めかしい名称からして素敵)をまるごと使った二階建てのティールーム、それが北浜レトロなのです。

ケーキや紅茶やスコーンをお持ち帰りで買える一階の販売スペースを抜けると、ミントを思わせる明るい青緑色の手すりのついた階段が。そこを登った二階が、ティールームになっています。階段の手すりと同じミント色に縁どられた大きな窓の向こうには、中之島薔薇園。アンティークの机の上には、落ち着いた花柄のテーブルクロス。パッチワーク風のティーマットに、Wedgwoodのティーカップ。ブリティッシュ・トラッドの趣き溢れる、ロマンチックなティールームです。

今回の我々のお目当ては、アフタヌーンティー(税込2,100円)。
三段重ねのティースタンドに盛られたお菓子&軽食と、ポットでサーブされる本格英国式紅茶のセットです。

ケーキは、生ケーキ、タルト、チーズケーキなど、20種類近くある中から、好みのものを一つ選びます。
こちらは↓、おそらくボリュームナンバーワンの「山盛りベリー」。

こちらは↓、今回、わたしがチョイスした、「桃のタルト」。

スコーンも、プレーン、くるみ、抹茶、チョコチップ、生姜、シナモン&シュガーなどなど、10種類近くある中から、好みのものを二つ選びます。

生姜のスコーンが、とっても、とってもおいしかった!
スコーンは、生クリーム、クリームチーズ、2種類のジャムなどを添えて給仕されます。

そして、軽食は、ひとくちサイズのサンドウィッチ。

正式な英国式なので、ハムとキュウリのサンドウィッチです。マヨネーズと粒マスタードのほどよいしょっぱさが、甘いケーキ&スコーンの口直しによく合います。

紅茶も、何十種類という中から、好みのものを一つチョイス。

わたしは、「ストロベリーフィールズ」という名前の、苺の香りの紅茶を選びました。
ちゃんとポットでサーブされます。差し湯は何度でも、無料でOK。

トラディショナルな英国ティールーム。
そこでいただく、本格的な英国式アフタヌーンティー。
なんという優雅で気品ある光景でしょう。
もはや少女ではないと自覚していつつも、どうしてもロリィタファッションで訪れるしかなかった理由を、おわかりいただけたでしょうか。

それにしても、このアフタヌーンティー。おなかぺこぺこで行っても食べきれないくらいに、ボリュームたっぷり! けれど、どれもこれもとっても美味しいので、ぜんぶ食べたい! でもおなかいっぱい! でも! ああ! どうすれば!

……というわけで、おしゃべりに花が咲いたのも手伝って、3時間もかけて、ゆっくりとティータイムを楽しんだわたくしたちでした。
アフタヌーンティーに3時間……まさしく英国貴族のような優雅さ。
豊かな時間を過ごすことができました。
英国式アフタヌーンティーを体験したい方は、是非、北浜レトロへ。